曙酒造合資会社
福島県
蔵元の紹介
曙酒造合資会社が醸す「天明 新米新酒 中取り参号」。穏やかながらきれいな香りがあり、芯の一本通った硬質な旨味と、味わううちに広がっていく軟質の旨味が共存。時にドライのようで、時にジューシーさが主張する、相反する2つの要素が交錯するかのような味わい。
代表的な商品
この蔵元の最新の口コミ
おでん
6月10日
酒舗七蔵と曙酒造天明のコラボ、生、火入れ、おりがらみと3種類ある中のおりがらみ(一番左)。 おりがらみらしくお米の甘さが引き立ちます! 個人的には生がスッキリ飲みやすく一番なのですが、お米を感じたいときににはやっぱりこれが一番。 日本酒が苦手で、チューハイや果実酒が好きな父にはこれが一番あったようです。
おでん
6月7日
酒舗 七蔵と曙酒造とのコラボ商品。 おりがらみ、生などの3種類ある中の生を選んでみましたが、今年飲んだお酒の中で一番好きでした! そしてお値段も1450円(くらい)とかなりお安い! お酒単体でずっと飲めます。 お米の甘さがとっても感じられながらも、スッキリとした味わい… 女性にも初心者の方にも絶対に気に入ってもらえると思います。 残りの二種類も買ってみようと思います。
まこ#ふくしまの酒
5月13日
白桃やサクランボのコンフィチュールの様な芳醇な香り。柔らかくやや強い酸味と優しい甘み、穏やかな渋みや苦味が調和している。余韻を残しながら、さらりとキレる。季節で例えるならば、黄昏どきに夜桜を見ているイメージ。











